気分がよければ離脱症状も気にならない

たまには前向きな話をばしてみたいと思います。

気分次第で離脱症状も楽に

病は気からではありませんが、気分が良いと離脱症状もあまり気にならなくなります。

実は私、今日久しぶりに「ひゃっはー!」って言ってしまうような嬉しい事がありました(そんな言葉を言う年齢ではありませんが、気持ち的に^^)。

それがあってからと言うもの今日は気分がよく、つい長めの散歩までしてしまいましたが、そう言う前向きな気分の時って離脱症状があまり気にならないものなのです。実際には昨日まであったものは今日消えるわけではないので出ている事は間違いないのですが、意識が楽しい事に移っているので、そんなに気にならないのですよね。

となると、いろんな事に対して前向きになれたりするのです。

夜になればまた頭の調子が悪くなるので意識するとは思うのですが、それでも嬉しい事があったお陰で、より明確に「治った自分」を意識できている気がします。

離脱症状はいきなり消えるものではありませんので、うまく付き合わないといけません。気持ちを前向きに持っている事で僅かでも良い状態になるのであれば、「よかった探し」ではありませんが、少しでも嬉しい事を喜ぶ気持ちでいる方が良いかなと思います。

話は変わりますが、最近シャンビリって言葉を知りました。なんかこの界隈では有名な言葉だそうですね。パキシルをやめる時に出るものだそうでシャンシャン言う耳鳴りとビリビリと電流が流れるような症状という事で。

もしかすると、私の脳に虫が走っているような感覚というのはこれの事かもしれませんね。メイラックスですけど^^;。確かに電流が走るような感じになるので似たようなものでしょうか?

名前は何でも構いませんが、この頭の不快感だけは本当に何とかしたいですね。

ふーむ、シャンビリとは分かりやすいネーミング^^(いや、笑いごとじゃない!)

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